yamadaの投稿 (6月 12, 2010)
ヒプホプグループ?
懐かしい。
かせきさいだー、スチャダラパー、TOKYO NO1 Soulsetみたいなワイワイしてる感じ。
yamadaの投稿 (6月 12, 2010)
以前仲良くしてた人は、クラブやバーではいつもレッドアイ。
居酒屋ではビアなんだけど、しゃれおつなとこではレッドアイ。
なんでも、ヘルシーっぽいし、ビアとトマトの2つを同時に楽しめるからお得なのだそうだ。それを聞いてから、私もレッドアイを頼む事にしている。
トマトジュース
レモン
ビア
基本これで作れるので、部屋でも時々作る。注意しなければなんないのは、トマトジュースは無塩のものを用意する事。塩分がはいると、テイストがハードになる。
yamadaの投稿 (6月 12, 2010)
結局、手持ち無沙汰になってしまって試合終了。手持ち無沙汰はなかなかの強敵なり。
ライブの意味。
1.作品が「目の前で」再現される事それ自体。
1′.それにプラスされる物事も楽しむ(再現±α)。
2.演者の存在を感じる(カリスマ)。
楽曲を嫌になるほど聞き過ぎてしまってうんざりしてる時、作品への興味関心はなくなってるので、そんな状況で再現されてもねぇ…ってなるんじゃないだろうか?
残るは演者のカリスマに起因するのだろう。
その場合、演者にちっとも魅力がなかった場合はどうしようか?
手持ち無沙汰をやりくりするしかない。
なので、知らない曲にはライブで出会いたい。
yamadaの投稿 (5月 23, 2010)
青梅街道、環八へ右へ少し。
床屋の主人に勧められて、ドキドキで訪問したけど、味は普通のインドカレー。生ビールを頼んだのだけど、掃除してなかったのか、味が酵母臭かった。瓶ビール頼めば良かったなあ。
yamadaの投稿 (5月 20, 2010)
ipod touchをiphoneに…とか書いているのに、先立つものが足りない…。
先月からの5月の家計状況がやばい事になるというのは、ある程度予想出来た。
実は今月は住んでいるボロアパートメントの更新月であった。いくらポンコツ普請とはいえ、家賃一ヶ月分の更新料と火災保険料で、ビンボーな私にとってはムフフな額が飛んでゆく。
その上、国民年金の未払分(前職と現職の間1ヶ月分)の通知が来て、それも払わなければならないし…。
と、家計的にHeavyになる、引き締めなくてはいけない。というのは頭の中にあった。
あったのだが、現実的を理想通り進めるのって難しい。
まず、先月末から今月頭にかけての長期休日でバタバタ使いすぎ、衣料品で結構なくなり、定例連絡会(アルコールを飲みながら情報交換する会。主に居酒屋などで)が頻繁に開催され、またまたなくなって行く。
という風にサラサラサラと手元から現金が無くなって行ったのだった。
先週、無事更新料は払い終わったのだが、実は火災保険料と年金は、まだこれから。
どうなることやら。
月末のさ、給料の振り込みがあると貯金残高が一瞬だけ増えて、ほっとするのはその時だけだね。
家賃、公共料金など、決まり切ったお金を降ろしてしまうと、あっという間に残高は10万円を切ってしまう。
やりくりやりくり。
yamadaの投稿 (5月 17, 2010)
iPhoneではソフトバンクの携帯電波が使用できる圏内(国内、国外に関わらず)ならば、いつでもネットに接続する事が可能です。
で、Touchの問題は屋外になります。
上で述べたように、iPhoneにはWifi通信機能の他、ソフトバンクの電波を使った3G通信機能も備わっているので、屋外でも(Wifi通信よりも通信速度が劣るため、若干のイライラやダウンロードの制限がありますが)インターネット利用が可能なのです。
一方Wifi機能しか付いていないTouchの場合、屋外でネットする選択肢としては、以下が考えられます。
(1)無料Wifiスポットの利用
(2)有料Wifiスポットの利用
(3)Wifiルータ購入&サービスの利用
(1)(2)は有料・無料の差はあれども、Wifiが流れているスポットに限定されるため、iPhoneのように「ソフトバンク携帯の電波が届く所なら何所でもネットに繋げる」という訳にはなりません。
ただし、有料でも月額500円程度で利用できるため、コストが低くてすみます。
この点は大変魅力的なのですが…、
でも…、
喫煙スポットを探す煙草吸いのごとく血眼になってWifiスポットを探すのはストレスだし、場合によっては事前調査も必要。
第一にそういうのってiPhoneみたいでないし。
という訳で却下。
yamadaの投稿 (5月 15, 2010)
私はiPod Touch使用者なんだけど、TouchはiPhoneと外見が似ているため、周りの人からは「電話出来ないの?」(外出先で)「ほら得意の検索検索!」とかよく言われます(iPhone CMの弊害)。
正直「死んだらいいのに」とも思いますが…、
だったら、TouchをiPhoneみたいの使ってみたら、どうなるの⁉という思考実験(そして、気が乗ったら実際に使ってみようかなという…)を行ってみたいと思います。
まず、iPhoneとiPod Touchの違いをまとめると、ざっと以下の3点に絞られます。
1. 通信機能(3G通信)
2. 電話機能
3. 写真機能
上記の中で最も重要なのが1の通信機能で、もっと言うと、1が解決すれば残りもどうにか解決します。
ちなみに、私がiPhoneを使わないのは、ソフバンクが嫌いなためでもなく(これまでの携帯人生、ほとんどソフバンクユーザ)、従量課金性(しかも固定電話と比べるとなかなか高い)、という「自分の事・欲望」が次月の自動引き落としに機械的に反映されるという恐怖にあります。
普通の人はさ、ある程度の余裕幅内で賢くやりくってると思うのだが、私はそういうリミッターが、過去に外れた事があり痛い思い出(トラウマ)があるので、出来るだけ使いたくないんですよね。だって、30万円の通信料金請求書見て絶句なんて嫌でしょ?
どうやって生活すれば良いのかってゆう…。
yamadaの投稿 (12月 13, 2009)
瀬々敬久監督、被写体は頭脳警察のメイン構成者パンタ。
名前は知っていたけれど、音自体は以前、nhk bs2の昔の日本のフォーク・ロックを振返ります的な番組でライブ映像をみただけ。
映画としては、昨晩(というか今朝みた)矢沢の映画よりも百倍映画的でよかったのだか、個人的にはパンタの音楽は好きになれないというか、嫌いだなぁーという感想。ちなみに矢沢映画と見比べて観てしまいました。
差し挟まれるライブ映像での楽曲は、進化がなく今の時代が感じられない、随分と退屈なもの。昔風の音楽を好きなもの集まって、勝手に奏でて良い気分にこじんまりとやっててほしいよ。
確かにパンタの書く歌詞は直接的なのかもしれないけれど、残念ながら彼らが登場してから以降、ジャパニーズポップ音楽の歌詞は進化している訳で、さっぱり進化していない現在のパンタの歌詞を聴いても赤面してしまうばかりなのだ。
この人は音楽が好きなのだろうか?とさえ思ってしまいました。だって、曲がよくないのだもの。少なくとも俺には合わない。
レコーディング風景のシーンでのこだわりのなさや、音楽家としては素人である重信メイを参加させてしまうところなど、ノリ一発の悪い意味でのいい加減さが出ててしまって、ますます興醒め。※これは金銭面、時間面での制約があるのだと思いますが。
パンタの個人的な音楽性についてはそういう訳なのだが、映画としてみるとパンタ個人の行動をカメラが追う事で、日本の戦後、私もあなたも戦争を体験して来た人の上になりたって、好きなことをしているという歴史を垣間見させてくれると言う点が、ただ単に遍歴を迎えた売れない歌手のドキュメンタリー以上になっていると思う。
なので、音楽シーンなしで、もしくは短くカットしてもらえたらずっとよかったのに。と思った。
あと、タイトルのデザイン、出るタイミングが赤P風で最高。エンドクレジット後に第三部のトレイラーが上映されたのだが、カッコ良かったなぁー。
第三部は再結成された頭脳警察のライブに完全密着らしい。
パンタの奏でる音楽と頭脳警察のそれとではテイストが違うのでしょうか?違っているのであれば観たいし、結局同じなのであれば、恐らく今作よりも苦痛の時間になるので観ません。
yamadaの投稿 (12月 13, 2009)
バルト9にて、深夜2:40からの鑑賞。
深夜鑑賞はイングロリアス・バスターズに続き、二回目。
そういえば、バルトでいつも上映前にかかる「i love science」ってなんなのだろう。
作品は矢沢の俺様映画。
技術的にもセンスが感じられない。でも矢沢の凄さはビンビン伝わってきた。
映画的にはどうだろう?いや、ぶっちゃけつまらないのだけれど、矢沢を感じられる作品でした。
yamadaの投稿 (9月 30, 2009)
昨晩は、同居人(妹)が旅行だったため、一人ボッチで気持ちが上付いていたのでしょう、4時に就寝。
アルコールも350mlを2本飲み、今朝起きたときはTトテモKキモチガWワルイ。GグアイガWワルイ。状態。
さっき、お昼の外出時に、日曜に病院でもらった食前薬を飲んでいなかったことに気づいたので、オフィスに戻った後に飲んだらDダイブYヨクナッタ。吐き気を抑える薬。